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2015年7月19日日曜日

フランクリンプランナーの10月始まりリフィル、1週間2ページタイプを購入

2012年の10月に営業から事務部門に異動になったときに、手帳をデスクダイアリータイプから、フランクリンプランナーに変更しました。
途中、クラシックサイズからコンパクトサイズへ変更したりもありつつ、3年間1日1ページタイプを使ってきました。
10月始まりのリフィルを使っていることもあり、そろそろ買い換えの時期です。
自分にあったリフィルは本当にこれなのかな?ということで、今の使い方を確認してみることにしました。


仕事は事務と言っても、営業事務なので、シフト制。
そのため、平日の休みもあり、土日の出勤もあり。
1日のページがTODOと連絡事項でびっしりになることもあれば、休みの日のページに何も書いてないことも。
会社内でカメラ付携帯の使用は禁止されているため、会社の業務スケジュールは会社のイントラネット内のアプリケーションと紙。
家の仕事や、個人のTODOはスマートフォンのアプリで管理しているため、両方を同期するとすれば手帳がその役目を果たす訳なのです。
ただ、家の仕事を仕事に同期する必要はないので、手帳に家のTODOはほとんど書いていませんが。


1日1ページだと、1日づつTODOの欄があり、とてもよく目につくのでいいのですが、1日単位ではなく、週単位くらいのTODOだと、1日ごとに翌日にリスケして書き直したりしていて、これは少し手間です。
その日のTODOが目につくので、重要じゃないけど期限が迫っているものに、 高い優先順位をつけてしまう。
フランクリンプランナーを使い始めたのは、7つの習慣のノウハウを身に付けたかったこともあるので、この傾向は良くないことです。
そういう想いもあり、今回は1週間2ページのリフィルに変更してみました。


デイリータスクの欄は6行、(土日に至っては3行づつしかない!)と少ないけれど、ウィークリータスクを書く欄が35行もあります。
ウィークリータスクとウィークリーノートが前後にあるので、スケジュールを見ていて、記入するときはページを1枚めくらなければいけないけれど、そんなに手間ではないのかなと思います。
まだ10月は少し先ですが、新しいリフィルを購入したことで、気分一新、振り返りもしなければ!と思います。
自分は自分の決めた目標にきちんと進んでいるだろうか?
もう第2四半期が始まって2週間が過ぎました…(^o^;)





2013年10月28日月曜日

フランクリン・プランナー、クラシックからコンパクトへ

フランクリン・プランナー、その後のその後です。
クラシックサイズで11ヶ月ほど使用してきましたが、ついにサイズの大きさに嫌気が指して、コンパクトサイズへサイズ変更です。


そして、予算の都合上、10月始まりのリフィルと必要なものしか買いませんでした。
バインダーを買わなかったので、カインズホームで透明の保存用のバインダーを購入、それをペンホルダー付きブックバンドでとめて使っています。
リフィルも、もっと軽く、そして活用度が高くなるように1日1ページに変更。
今は、以前の10倍くらい手帳を開いて使うようになりましたよ。
見た目はちょっと安っぽくなってしまったけど、より使える手帳になりました。
以前は営業職だったので、客先で手帳を開くこともたくさんあったけど、今は事務職でデスクの上はさまざまな書類がたくさん。
コンパクトに見開きできて、とても調子いいです♪



電車の中でもサッと開けるサイズ。


表紙には、好きな写真を裏から貼り付けてます。
ペンホルダーはちょっとイマイチかも。
そのうち考えます♪

2013年8月14日水曜日

フランクリン・プランナー、その後

フランクリン・プランナーのクラシックサイズを使って9ヶ月、今の印象です。


  • サイズが大きいために、電車の中で開きづらい。
  • サイズが大きいために、文字は書きやすい。
  • 1日見開き1ページだと、そこまで書くことがない日もある。
  • 重い。
  • 大げさな印象がある。


とまぁ、予想通りと言えば予想通り。


あと、バインダーのペンホルダーの縫い目が切れてしまったことと、1週間コンパスが割れてしまいました。
ペンホルダーは、何度もペンを出し入れするので、負荷がかかるところだし、1週間コンパスも、バッグの中でその部分が硬い何かに当たってしまったのでしょう、仕方ない。







フランクリン・プランナーのオンラインショップを見ていたら、8月始まりのパックがあり、「ワンサイズ下のコンパクトサイズで、なおかつ1日1ページで買い替え?」ということもチラッと頭に浮かびましたが、リフィルもなどもまだあることだし、現状維持で決定しました。


また年末に、考えることにします。

2013年3月20日水曜日

フランクリン・プランナーを買った~その4

フランクリン・プランナー、スターターキットに含まれていなかった、アクセサリーやリフィル、何点か購入しました。
いいと思うもの、無駄だったかなと思ったもの、いろいろあるのでご報告します。


フランクリン・プランナー:バインダー・バンド


バインダー・バンド:良かった
分厚い手帳になっているので、バッグの中で開かないようにするための必需品。


フランクリン・プランナー:スティッピー・ミニ


スティッピーミニ:イマイチ
プラスティック製のふせん。
貼った後、すぐに剥がれたり移動したりして、イマイチでした。


フランクリン・プランナー:プラスチック・インデックス・タブ


プラスチック・インデックス・タブ:普通
中身を仕切るのに使っています。
少し分厚くて、インデックスシールが剥がれやすいです。


フランクリン・プランナー:ペーパー・パンチ


ペーパー・パンチ:良かった
クラッシック・サイズは、A4サイズを折りたたんで横に綴じることができます。
社内で使っている月刊スケジュールがA4サイズなので、そのまま綴じ込めるので便利。


フランクリン・プランナー:オリジナル・ラインページ


オリジナル・ラインページ:良かった
きれいな緑色で、書き心地も良いです。


フランクリン・プランナー:ホワイト・ブランク・ページ


ホワイト・ブランク・ページ:良かった
プリンタで印刷するための用紙として購入。
少し紙が薄くて、裏が透けてしまうけれど、やっぱり印刷できるのは便利。



フランクリン・プランナー、その後に続く

2012年12月21日金曜日

英語勉強に日記をプラス

前回TOEICの結果が来てから、会社にスコアの提出をしました。
他のプロフィール関係もろもろと一緒に提出したせいか、3日ほど前に内容確認したら更新されていなかったので、再度提出。
特に奨励資格手当等がある訳ではないのですが、一応ね。


ところで、英語に関しては、学習を続けて行かなければ意味がないので、せっかく買った大きな手帳に英語日記をつけることにしました。
この本を参考書にしています。
手帳に書き込むスケジュールなども英語をなるべく使うようにしています。
急いでいる時は日本語で書くけど、後で英語になおすようにしています。
継続は力なりですよね。





2012年12月16日日曜日

フランクリン・プランナーを買った~その3

フランクリン・プランナーを使い始めて、いちばん素晴らしいなぁと思うポイントが、一週間コンパスの存在。
人は誰しも公私にわたり、「こうなりたいなぁ」と思う願望があるはず。
そうは思っていても、日々の出来事に埋没して、急ぎじゃないけど大事なことに手をつけられずに終わってしまう。
日々の業務は確かに遠慮なしに押し寄せて来るのだけれど、緊急じゃないけど人生ですごく大事なこと。
大事な人と向き合ったり、将来のために資格の勉強をしたり、健康のために何かをしたり。
そのための時間を作れるよう、それを忘れずにいられるよう、手帳の真ん中、いつも開く場所に挟む、一週間コンパス。


真ん中に来ているのが一週間コンパス。このページはキャリアアップ研修でのノートだけれど、普段はスケジュールページにはさんでいます。


これは本当に素晴らしい。
フランクリン・プランナーが、単なるシステム手帳ではないということを表す最たるものです。
私の一週間コンパスには、自己啓発の目標、会社内のリーダーとしての目標、サーファーとしての目標、妻として、家族としての目標、飼い主としての目標などを書き込んでいます。
単純なようで、これが3日坊主でなくて継続できれば、トータルで見ると大きく変わるのでは?と思うのです。


フランクリン・プランナーを買った~その4に続く

2012年12月11日火曜日

フランクリン・プランナーを買った~その2

サイズが3種類あるフランクリン・プランナーですが、今まで使っていた手帳と同じサイズのつもりでクラシックサイズを購入したのですが、実際に厚みのあるバインダーにリフィルをセットしてみると・・・で、デカい。
リフィル自体は同じサイズでも、幅も厚みもそのサイズの上をいくので、当然かなり大きいサイズになりますよね。


中の紙は同じくらいのサイズでも、見た目は・・・


厚みもすごい!これでも3ヶ月分のリフィルしかセットしてません

重さなんと・・・1,000グラム!1キロあります


ただ、チマチマ書くのはいやなので、クラシックサイズで正解。
頑張って持ち歩くことにしますよ!
今のバッグだと、この手帳と読んでる本を1冊入れるともうパンパン。
しばらくはガマンですね・・・



2012年12月10日月曜日

フランクリン・プランナーを買った~その1

来年用の手帳に、フランクリン・プランナーを購入しました。
その存在自体はロフトの手帳売場で見て知ってはいたのだけど、従来のシステム手帳との違いが分からずにいました。
つい先日まで週間バーティカルの手帳を使っていて、来年も同じ手帳を使う予定で購入していたのですが、先日、7つの習慣を読んでいる最中に、ツイッターのフォロワーさんから、7つの習慣の考え方に基づいた手帳であるということを聞いて、俄然興味が湧いてきました。


実際に使っている会社の同僚がいるのですが、使い心地や使用感を聞いて、「絶対買うしかない」と思うに至りました。
フランクリン・プランナーのサイトで1週間お試しで使えるというものにも応募して、1週間だけ使える手帳が届いた後、すぐにインターネットサイトでオーダーしました。


今まで使ってきた手帳と、1週間お試しの小冊子・コンパクトサイズ


フランクリン・プランナーから届いた!箱はかなり大きい



スターターキットと12月に使うつもりの1ヶ月分のリフィル、スティッピーミニというプラスチック製の付箋、特典DVD



1月始まりのリフィルを買ったけれど、無地の1ヶ月分のリフィルも購入したので、ちょうど12月から使える形になりました。
スティッピーミニという専用のプラスチック製の付箋がセールだったので、追加購入。
ビジネス用の7つの習慣DVDも購入特典で頂いたのですが、こちらはまだ見てません。
今週は社内のキャリアアップ研修にも参加するし、そのモチベーションが切れた頃に見ようかなと思います。



2012年5月17日木曜日

INVESTORS HANDBOOK2012を買ってみた

お金と投資の勉強を始めてからもうすぐ1年。
実際に投資も始めてから約半年なんだけれど、今のところ内容はまずまず。
ほとんどの売買で利益を出せているのは確かなんだけれど、なるべくならマイナスは出したくない。
ならば、どうしたらいいのか?
ってことで、INVESTORS HANDBOOK2012を買ってみた。
「記録は記憶に変わる」
その時の方針、気持ちなどを記録しておくことで、より失敗をなくしていきたい。
AMAZONで送料込み、1,890円。




2011年11月9日水曜日

2012年の手帳購入

2011年もあと少し。
年賀状も発売になったし、街はハロウィンからクリスマスの飾りつけへ移行。
毎年、これからの時期は来年のこと考えつつもかなり忙しいので、今のうちに手帳買っておこうと、千葉そごうのロフトに行ってきました。


ほぼ日手帳やクオバディス、モレスキンといった大人気商品から、女子学生が使いそうなマンスリーだけの薄いタイプまでさまざま。
営業という仕事柄、会社内で記入することもあるし、取引先で手帳を開くことも多々あり、あまりファンシーなものも困るし、かといって、真っ黒なビジネスライク過ぎるのも味気ないなぁといった感じ。


尊敬していた以前の上司の影響もあり、ここ6年ほどは、博文館新社のデスクプランナーA5を使ってた。
リング式できれいに開くし、週間レフト式で週での管理がしやすい。
すごく使いやすかったんだけど、社内での営業を取り巻く環境がかなり変わってきたのも事実。


取引先とのコミュニケーション状況を全社員でシェアするため、独自のグループウェア使用の義務付け。
そのグループウェアの実績管理が五十日締めであることから、todoも五十日締めになったこと。
細かい仕事が膨大な量になってきたため、左側はほとんど白紙(グループウェアを使っているため)、右側がびっしり。
しかも、そのtodoが五十日締めであるので、週を跨ぐ場合は次の週に書き写さなければならなかったり。
なんかすごく無駄だわ!
プライベートでは放送大学の学習も管理しなきゃいけなくて、プライベートスケジュール書く欄が足りない!


ということで手帳の見直し。
仕事のスケジュールは時間外のもの(早出、残業になるもの)などは手帳にも落として、それ以外は所定グループウェアで管理。
プライベートスケジュールはそのまま手帳とスマホで管理。
todoは書き写さなくていいように、付箋とスマホで管理。


プライベートスケジュールを書くことを考え、勤務時間外充実の週間バーティカルタイプに変更。
todoをノートにびっしり書かないので、メモ欄は大して重視しないが、テーマ別、会合別に書けるよう、後ろにノートが多めのもの。
2,3ヵ月に渡るキャンペーン、プロジェクトなどが重複して入ってくるため、それを管理できるページは必須。


と、いろいろ考慮した結果、佐々木かをりさんのイーウーマン、アクションプランナーに決定~!
3,500円と少しお高めだけど、これ、私にぴったりだわ!